新在留資格「特定技能(1号)」による

外国人労働者の受け入れが始まりました

 

在留資格変更申請・在留資格認定証明書交付申請

2019年41日受付開始


行政書士WATABE事務所とヒューマン リソース リエゾン

2019年3月1日に、行政書士WATABE事務所代表の渡部淳子が、有料人材紹介業のライセンスを取得しました。「ヒューマン リソース リエゾン」という名前で、外国人人材に特化した人材紹介を展開していきます。出入国管理についての専門知識と多くのビザ取得の実績を持つ行政書士ならではのサービスを提供していきます。

 

行政書士WATABE事務所は、多くの海外在住の元技能実習生とつながっています。元技能実習生の方と会社様に最新の情報をご提供できるよう努めています。

 

また、渡部順子(行政書士WATABE事務所)は、登録支援機関として登録されました。自社で特定技能外国人の支援を行えないという会社様のお役に立てるようになりました。支援の提供の詳細については、お問い合わせください。

 

日本に在留する特定技能の人材紹介から受け入れ後の支援まで、私どもにお任せください。

〒170-0005

東京都豊島区南大塚1-60-20 天翔大塚駅前ビル919

行政書士WATABE事務所   

 電話:03-6902-9334 

 FAX:03-6902-9343

 email: watabe-visa-tokyo@sirius.ocn.en.jp

 Facebook page: @visa.watabe

 

ヒューマン リソース リエゾン 

 電話:03-5981-8163 

 FAX:03-5981-8164

 https://www.liaison-by-watabe.jp/

 Email: hr-liaison@gaea.ocn.ne.jp

 Facebook Page: https://www.facebook.com/LIAISONbyWATABE/

 許可番号 13-ユ-310466

 

 


新在留資格「特定技能」の概要

もう少しわかりやすく整理してみます。

特定技能2号の受け入れには、まだ時間がかかりそうです。2019年4月以降に実際に受け入れるのは特定技能1号のビザとなると思われます。

御社は特定技能1号外国人を受け入れることができるでしょうか。

どのような会社様でも特定技能1号外国人を受け入れることができるわけではありません。特定技能1号外国人を受け入れる機関を「特定技能所属機関」といいます。特定技能所属機関になるには、様々な条件があります。まずは、下のフローチャートで簡単にチェックしてみてください。

御社が特定技能所属機関として特定技能1号外国人を受け入れることができるかどうかの相談も随時お受けしています。

 

特定技能所属機関になるための要件をもう少し詳しくみてみましょう。

下の項目すべてが「OK」でしたら、御社は要件を充たす可能性が高いです。行政書士WATABE事務所までご連絡ください。

行政書士WATABE事務所 03-6902-9334

メール等でのご連絡はこちらから。

行政書士WATABE事務所とヒューマン リソース リエゾンがお手伝いします。

特定技能所属機関として特定技能1号外国人を受け入れることを希望される場合、基本的には下の図のような流れになります。すべてのステップにおいて、行政書士WATABE事務所とヒューマン リソース リエゾンがしっかりとサポートいたします。

「行政書士WATABE事務所とヒューマン リソース リエゾンはどのようなサービスを提供できますか?」

「特定技能所属機関の報告や届出は大変ですか?」

よくお受けする質問です。

ざっと下のような報告や届出等があります。行政書士は書類作成のプロです。手間がかかる書類仕事は、行政書士WATABE事務所にお任せください。

「特定技能外国人には様々な支援をする必要があると聞きました。」

これまでの新聞報道でもさかんに取り上げられてきたように、特定技能所属機関は、特定技能外国人をサポートしなければいけません。サポートの例は下のようなものです。どのサポートにつきましても、行政書士WATABE事務所とヒューマン リソース リエゾンがお手伝いします。

特定技能ビザに関するご相談は、行政書士WATABE事務所までお気軽にどうぞ。

他のビザについてのご相談もお待ちしています。

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